妊娠してからの食事についてわかったこと
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待ちに待った妊娠をしたことから、妊娠しているママのお腹には
赤ちゃんがいるのだから、妊娠している間は特に食事に気を配りたいですね〜。
ということで、きょうは、妊娠しているママが食事をする上でポイントとなることがらを調べよう〜!
さっそく、妊娠に関しての本を使って、妊娠しているときの食事についてみてみた!
1日の食事で必要なエネルギーの量は、
妊娠していないときは1800kcalであるのに対し、
妊娠しているときは前期で1950kcalらしく、
後期で2150kcalなんだって。
いまは妊娠の前期にあたるから、食事は1950kcalいるのね〜。
とはいっても、いまは妊娠しているがためにおこるつわりで
食事もままならなかったりするのがホンネ。
そしたら、妊娠によるつわりをやわらげる効果のある食事が
ビタミンB群がたっぷりの緑黄色野菜とか、
卵とか大豆をいっぱい食事でとるといいらしい。
けれども、ビタミンAの取りすぎには要注意だって。
この野菜って、妊娠中の食事においてはゆでて食べることがいいらしい。
なんでか?
それは野菜がいっぱい食べられることや、
食品添加物が減ったり、
食中毒の予防とかもなるんだって。
けれど、ゆでちゃうと
ビタミンCが流れでちゃう><気がするんだけど・・・。
いっぱい食べれるからビタミンCもちゃんととれるんだって!
ということは、ゆで野菜を中心にした食事が妊娠しているときだけじゃなく、
妊娠していない食事でも大事なのかも。
サラダが好きな私には・・・だけどね(苦笑)
いまは妊娠が無事に進んでいくように、
改めて食事についてもっともっと考えなきゃなのかも!?
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