妊娠しているいま、食事で気にしたいこと!
スポンサードリンク
妊娠しているママにとって食事って、妊娠に関する本で調べてみると、
ますます妊娠しているママだけではなく、お腹の赤ちゃんにとっても
とっても大事だってことがわかりました!
食事って、もちろん妊娠していないときでも、妊娠していないパパにとっても
重要であるのは当たり前なんだけど(苦笑)
それ以上に妊娠しているときって食事で体調も左右されるといっても過言では
ないのかぁと思います。
ということで、きょうは妊娠しているときに食事で気にしておきたいことを調べてみました!
エネルギー量の次くらいに、妊娠しているときの食事で気にしたいことは
なんといっても塩分量です!
食事などから塩分をとりすぎると、血液中のナトリウム濃度が濃くなり、
血圧が上がってしまう・・・
すると、体内に水分をためておこう!とするらしく、結果、カラダがむくんで足がダルくなってしまうんだって><
いまは妊娠初期にあたるけど、
これが妊娠後期になってくると腎臓の働きが低下や心臓への負担が大きくなってくるから、食事などからの塩分の取りすぎは要注意!!らしい。
塩分の取りすぎ・・・ってどのくらいだろう??
1日の食事などからの塩分量の目安は10グラムなんだって。
だけど、塩とか醤油を使わなくても、
1日にとる食事の加工食品に含まれる塩分量っておよそ2グラムもあるらしい。
これじゃあ、妊娠している間だけじゃなく、
食事において塩分をちょっと気にかけるほうがいいかもね(苦笑)
私が大好きな醤油ラーメンでも1人分で5グラムくらいは含まれているんだって〜
かなり注意しなくちゃなぁ。。