妊娠しているときの食事において、気をつけたい食事のなかの塩分量!
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妊娠しているママにとって、1日の食事でとってもいい塩分量の目安は
10グラムらしい。
塩分って、妊娠していないときの食事に比べて、妊娠しているときの食事には
とても重要なポイントらしく、
妊娠中の食事は妊娠中毒症とかにならないようにするためにも特に
食事には気をつけないと・・・><
この、妊娠しているママにとっての1日の食事での塩分量のめやす10グラムって
どのくらい??
食塩1グラムの目安で・・・
食塩だと小さじ1/5、
醤油で小さじ1強、
薄口醤油で小さじ1、
減塩醤油なら小さじ2
ウスターソースなら小さじ2、
中濃ソースで大さじ1、
トマトケチャップだと大さじ1と1/2
お味噌で大さじ1/2くらい
だって。
けれど、食事のなかでこういう調味料を使わなくても、加工食品には
それなりに塩分が含まれているらしいの。
たとえば、梅干し!
これ、妊娠でのつわりのときにでも
食べようかなって思える食品のひとつなんだけど、この梅干しって
たった1つで1,2グラムも塩分が含まれているらしい。
口当たりがいいからっていっても、1日の食事でとる数は控えないと><
妊娠中毒症もちらついてくる!?
ロースハムも美味しいんだけど、
たった2枚で1,1グラムも塩分が含まれているんだって!
あじの開きだと1枚で1,6グラム!あの塩味が美味しいんだけどね〜><
塩分って、食事で何気なくとってしまっていたのね〜と改めて感じました!
だけどね、塩分控えようとすると、なんだか味気ない気がしてしまう・・・というのがホンネなのよね。
そしたらね、妊娠しているときには、食事を作っているときに味付けをすると
濃い味になってしまいがちだから、
食事のときに味をつけるのがいいみたい!!
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