妊娠ママにぴったり!食事での塩分量調節の食事法
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妊娠についての本などで調べてみればみるほど、
妊娠しているママにとっての食事は、
妊娠しているママのお腹のなかにいる赤ちゃんのためにもとっても大事!
そして、そのなかでも、食事のエネルギー量
(妊娠前期で1950キロカロリー、妊娠後期で2150キロカロリー)
はもちろん、規則正しい食事の生活リズム、3回の食事の栄養バランスと、さらに、
食事における塩分量も特に妊娠しているママにとっては大切なポイントであることがわかりました!
思っている以上に加工食品
(ロースハムとか梅干しとか、ラーメンとか、好きだから食べたいものばかりなんだけどね・・・)
には塩分量が多く含まれていることもわかり、妊娠している間だけではなく、
妊娠していないときにもちょっと気にしないと食事のなかの塩分量って多くとりがちになってしまう!?
そしてさらに、妊娠している間くらいは?実行したいのが、味付けの工夫です!
食事って、調理をしているときに味付けをしようとすると味が濃くなってしまいがち・・・
イコール
食事のなかでとりこんでしまう塩分の量が増えてしまう ということになってしまうらしいのです。
う〜ん、確かにそういう傾向があるかな???
だからといって、塩分控えめ〜と意識すると、なんだか味気なくなっちゃう。
そんなときはコレ!
卓上調味法!!
食事をするときにかつおぶしとか、ごま、のり、ちりめんじゃこなどを
ササッとふりかけて食べるようにするといいんだって♪
これなら、塩分の調節だけじゃなく、
食事のなかで大事な栄養のミネラルやカルシウムの摂取にもなるので、
妊娠している間の食事くらいはぜひ、実行したい食事の方法ですね〜!!